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「それ本当にあってる?」効果を感じないフェムケアの盲点5つ
先日お客様から 「デリケートゾーン専用ソープを使っても 痒みがたまに出たり ヒリヒリ感がある」 というご相談がありました。 「ケアをする」ことは だいぶ認知されるようになったものの ・「なんとなく話題だから始めたけど、 正直よくわからない」 ・「続けているのに体感がない…」 という方はかなり多くいらして ・かゆみ ・ヒリヒリ感 ・灼熱感 ・乾燥感 があまり良くならないと 感じているようです。 その理由として毎日肌に触れている ・尿もれパッド ・おりものシート ・化学繊維の下着 ・締め付けの強いガードル ・生理用ナプキン は「その吸収力の高さ」や 「表面のサラサラ感を出す加工」 「肌への摩擦」など によりデリケートゾーンを 乾燥させてしまうことがあるから。 「吸収力」や「サラサラ感」 を保つために漂白剤や化学物質を 含むものもあるのです。 もちろんナイロンやポリエステルといった 化学繊維や締め付けの強い下着を 着用を日常的にしていれば この違和感が緩和されることは ありません せっかくケアをしても 一日肌に触れているものが こういうものであれば これではアクセル踏みながら ブレーキ踏んでるみたいな もったいないケアになってしまいます。 私たち世代は 乾燥したデリケートゾーンを 放置したままにすると 痛み、痒み、不正出血といった 「萎縮性膣炎」と呼ばれる症状にまで 進行していってしまうのです。 正しいフェムケアは デリケートゾーンの不快症状の緩和とともに ・頭痛が改善した ・イライラしなくなった ・尿漏れが改善した ・よく眠れるようになった ・肌ツヤが良くなった ・性交痛が改善した というQOL(生活の質)が急上昇 という嬉しい結果が現れ始めます。 リピーター様からはこんなお声も♡ 「更年期を経てフェムケアの大切さに気づき TAKEFUの素材が本当に良いものだと 体感できています。 おりものの色や汚れ具合で 体調を意識することができますし 何よりデリケートな部分の皮膚にとても優しい」 とっても嬉しいお言葉 毎日つけるパンティーライナーの質に こだわるのも「フェムケア」の一部であり そしてデリケートゾーンの不快症状を 未然に防ぐ第一歩なのです。 かゆみ・ヒリヒリ感・匂いから 解放される魔法のパンティーライナー TAKEFUパンティーライナー...